あんしん無痛分娩ならこのクリニックBEST5【横浜版】

横浜で安心・安全に無痛分娩ができるおすすめクリニック教えます

第一位

聖マリアクリニック

1位 聖マリアクリニック
●横浜市戸塚区品濃町 509-3
☆麻酔専門医が常駐
☆洋室と和室の完全個室 家族の宿泊も可能
☆無料の自宅送迎サービス・保育室あり

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第二位

おとめクリニック

2位 おとめクリニック
●横浜市都筑区茅ヶ崎中央6-19
☆2013年9月にオープンしたクリニック
☆産科麻酔医が在籍
☆完全個室 家族の宿泊も可能

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第三位

東條ウィメンズホスピタル

3位 東條ウィメンズホスピタル
●横浜市港南区丸山台2-34-7
☆ソフロロジー式分娩法を推奨
☆希望者には痛み止めのや硬膜外麻酔も対応
☆個室もあり 土日も診療

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費用はいくらぐらいするの?

ここでは無痛分娩の費用の内訳や横浜の相場などについて紹介します。

無痛分娩の費用は高いイメージがありますが、実際はどうなのでしょう?

無痛分娩の費用は、出産の状況によって大きく異なる

無痛分娩は、健康保険を使えないので自己負担になります。

主流の硬膜外無痛分娩の費用は、3~20万円と医療機関によってかなり幅があります(出産費用に上乗せされる金額)。

なぜこのように差があるかというと、病院によって無痛の方法が様々だからです。

前日から入院してラミナリアや促進剤で計画出産するのか、自然に陣痛がくるのを待って無痛分娩を行うのかによって金額が大きく変わってきます。

また、麻酔薬の種類や器具、麻酔専門医の有無、スタッフの数によっても費用は変わってきます。

安心できる体制のもとで麻酔の専門医に担当してもらう。

そんな質の高い無痛分娩にこだわるほど、必然的に費用も高くなります。まずは自分がどのような無痛分娩をしたいかイメージを固めておきましょう。

(硬膜外無痛分娩費の主な内訳)

  • 計画出産のための入院費
  • バルーン、ラミナリア
  • 陣痛促進剤
  • 麻酔薬
  • 器具
  • 麻酔医、スタッフの人件費

また、知っておきたいのが出産のタイミングによって金額が変わってくることです。お産が長引くと入院費用も加算されます。

そのほか、スタッフが少ない夜間や休日に出産した場合、1~2万円ほどプラスになることも多いようです。

横浜エリアの無痛分娩の費用例

横浜のクリニックでの硬膜外無痛分娩の費用についても調べてみました。

(横浜のクリニックの無痛分娩のおおよその費用)

  • おとめクリニック 12万円 ※前泊入院の費用込
  • 小川クリニック 5万円
  • マザーズ高田産医院 15万円 ※24時間対応。平成26年5月予定日の方までは12万円(昼間のみ対応)。

※実際の費用は個人の状況や麻酔の量などによっても異なってきます

横浜エリアは他県よりも全体的に費用は高めのようですが、その分麻酔医の対応やサービスは充実しているところも多いようです。

 

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